普段の食事に+α!健康食生活のすすめ

ソーヤレシチン
提供元
京都薬品ヘルスケア株式会社
メニューズを普段ご利用の皆さんは、健康的な食事に気を使っている方が多いのではないでしょうか?
しかし、毎食栄養バランスの良い食事をとりたいと思ってはいても、忙しい現代人にとって、実行するのはなかなか難しいもの…。

また、”健康的な食事” のその先には、「食事の脂肪が気になる!」「美容のために!」「集中力を維持したい!」など、食に求めるものは人それぞれですよね。

そんなお悩みに、身体に良いといわれている「大豆○○○○」を取り入れてみませんか?最近注目の○○○○については、以下をチェック♪

◆大豆の健康効果

昔から日本の食卓には、豆腐や納豆、お味噌汁、きな粉などでよく取り入れられる大豆。
大豆には、身体をつくるたんぱく質が豊富なのはご存知ですよね。さらに、大豆たんぱく質には必須アミノ酸がバランスよく含まれており、コレステロールの低下や肥満改善の効果もあるといわれています!

その他にも、カルシウムやビタミン、ミネラルが豊富で「天然のサプリメント」と言われるほど栄養価が高く、一方でコレステロールを全く含んでいないため、日本人の健康には欠かせない食材です♪
自然の栄養バランス食ともいえる大豆の栄養成分の中でも注目なのが「大豆レシチン」!

◆レシチンとは?

大豆、卵黄、肉類等に含まれるリン脂質と呼ばれる脂質の一つで、不飽和脂肪酸を指します。
レシチンは、脳や体に必要不可欠なのです!
とくに、植物由来の大豆を原料にした「大豆レシチン」は、いろんな種類のリン脂質がバランスよく含まれており、卵や肉類等由来のレシチンと異なりコレステロールを含まないのが特徴です。
しかし、大豆中のレシチン含有量はたったの約1%...!

そこでおすすめなのが、”ソーヤレシチン顆粒”!
1スティック(5g)に、精製大豆レシチン4,900mg(大豆約4,500粒分)配合されています。
1スティックのカロリーは44kcalで、飲みやすい顆粒タイプなので、そのまま飲んでも、様々な料理に加えてもおいしく手軽にいただけますよ。
スティック状に個包装されているので、外出先にも持っていきやすく衛生的!

◆ソーヤレシチンのおすすめのお召し上がり方

ソーヤレシチンは香ばしい大豆風味の顆粒なので、そのまま食べたり、料理に入れたり、きなこ感覚でヨーグルトや牛乳にまぜたりと、様々な使い方でお召し上がりいただけます。
ソーヤレシチン
お子さまからお年寄りまで、家族みんなでソーヤレシチンを♪
公式通販サイトの他、全国のスーパーやドラッグストアでご購入いただけます。
ソーヤレシチン

◆メニューズ編集部おすすめ!ソーヤレシチン×メニューズレシピ

そのままでもおいしく、そして様々な料理にも合うソーヤレシチンですが、メニューズ編集部が実際に試しておすすめする、ソーヤレシチンに合うメニューズレシピをご紹介します♪

※ソーヤレシチン顆粒は、レシピ内の材料からは分量外になります。また、レシピ内の栄養成分には、ソーヤレシチンは含まれていませんのでご注意ください。


<ピーマン入り卵焼き>

ピーマン嫌いでも食べられて、ソーヤレシチンを加えれば栄養バランス抜群の一品に。


<ひき肉カレー>

火の通りやすいひき肉で作る時短カレーは、おとなも子どもも嬉しい夕飯のメインに!仕上げにソーヤレシチンを振りかけても美味しさはそのまま♪


<ポテトサラダ>

ポテトサラダに混ぜても、味はそのままおいしく栄養価UP!


<パングラタン>

チーズや乳製品と相性のよいソーヤレシチンは、グラタンにもぴったり!


<豆腐とツナのべーグルサンド>

具材にソーヤレシチンを振りかけてパンで挟めば、手軽にレシチンを摂取できますね♪


<ブロッコリーのスープ>

スープやポタージュの他、味噌汁に振りかけてもおいしさはそのまま!


<さつまいもととりんごの甘煮>

自然な甘さを引き出したヘルシーなデザートに、ソーヤレシチンをONでさらにヘルシーに!


<かぼちゃのミルクデザート>

食後のデザートやおやつにも、ソーヤレシチンを振りかけて健康的に♡


ご紹介したレシピ以外にも、様々なお料理に振りかけて、手軽に健康食生活を送りましょう!この機会にぜひソーヤレシチンをお試しください♪
レシピ
writer
メニューズ編集部